マインドデザイン

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マインドデザインとは自分らしく幸せに生きるチカラを自らが創り上げることです。

人に自分を表現したり、よい関係をもちたいのだけど自分の行動や考えに自信が持てず、結果的に本来の自分の力が発揮できていないと思う方のために、マインドデザインをお勧めします。

望むように自分のことを変えて「自分らしく幸せに生きるチカラ」を言葉のチカラを利用して自らが作り上げていくことができます。

これらを「理論」と「わかりやすいワーク」を用いて理解し実践して頂くことができます。


私はマインドデザインを受けてより楽に発達障がいの家族と楽に接することができました。

それは何故か。
コーチングの技術、カウンセリングの技術だけでは日々心が疲弊しているお母さんには続けることができないと自分自身の経験と子育てコーチとして活動していた経験の中でわかったからです。
自分自身が今の自分がどういう状態なのか自分との対話によって受け入れる自己受容が最大のポイントです。
これをできるようになると嬉しいことも、嫌なことも、自分で心のコントロールができどんな感情もあまり長く引きずらずフラットな心の状態に近づけます。
こうして自分が変わることで家族や職場、ママ友などの関係も変わっていくことができました。
特に家族関係は激変しました。
主人とはほとんど話もせず何かあればメールで業務連絡のような言葉でやりとりしてました。
今は「おはよう」などの挨拶もしますし、手伝って欲しいことも素直に「手伝って」とも言えるようになり、雑談もします。息子は自分から色々なことにチャレンジするようになりましたし、自分のことはよく考えて自分で決めそれについて話をしてくれるようになりました。
何よりもしっかり甘えるようになりました。
きっと数年前までは私は毎日キリキリ・イライラしていたので甘えにくかったのだろうと思います。

多様性の時代だからこそ

色々な人がいるからこそ自分の知らない世界を知るきっかけにもなる。

私にとって発達障がいは全く理解不能な世界でした。

常に「なんで?」がつきまとい理論で受け止めてはいても行動が伴わずそれが一番苦しい理由でもありました。

カサンドラ状態が何年も続きました。

その状態から抜け出したい・・・そう思いいろいろと勉強していく中で「多様性」という言葉が発達障がいにも当てはまることに気づき発達障がいとの付き合い方を模索しました。

VS発達障がいではなく、TO発達障がいの世界へ・・・。

誰もがお互いを尊重して過ごせる世界へ・・・。


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